2次元CAD1級 受験対象CAD判定サービス

2次元CAD利用技術者試験1級・2級

本サービスは、2次元CAD利用技術者試験1級を受験する際に使用するCADソフトが、本試験の採点基準を満たすものかどうかを判定するサービスです。
使用するCADソフトが採点基準を満たしているかどうか不明な場合に、利用してください。
ただし、以下のCADソフトは、採点基準に準じていることが予め確認されていますので本サービスを利用する必要はありません。
1.オートデスク社のAutoCAD/AutoCAD LT/およびそれらに準ずるソフト
2.JW_cad for Windows ※DOS版のJW_CADについては確認をしておりません。受験の際には本サービスを利用してください。

受験対象CADの基本条件

受験対象CADは、以下の3つの基本条件を満たしたうえで、さらに「受験対象CAD判定サービス」で判定されたものとします。
1.画層(レイヤ)機能を有すること。
2.DXFの入出力機能を有すること。
3.上記データ互換においてテキスト出力機能を有すること。
4.解答枠で用意するものと同じ形式・バージョンのDXFで出力できること(「2004」「2007」「2010」の3種類を提供)。

受験対象CAD判定サービス

こちらで確認してください(別サイトへリンクします)。
受験対象CAD判定サービス


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